Te-Fa20号(通巻45号)

今回のTe-Fa(てーふぁ)は
5月から3ヶ月間かけて学んだ内容を
ポイントを絞って掲載しました。

特にフォーカスしているのは『人格と性格』。
親力プログラムのなかでも、
さらに人間学の中でも、
このテーマは一大テーマでもあり、
自分自身を知るチャンスでもあるからです。

そして、
合わせて掲載しているのは、『反抗期』。

親力プログラムでは、
反抗期を『主体形成期』と
表現を変えていますが、

それは人格と性格を知り、
それに伴い『自己責任』が分かることで、
自分次第の人生を歩むことが
出来るからなのです。

反抗期を自覚しているか、
してないか、は
自己責任さえも意味が違うのです。


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